YMCAを支える寄付電気

YMCAを支える寄付電気

今月より「YMCAを支える寄付電気」の受付を開始いたしました。YMCAさんの施策で阪神球場で冠試合があり、その球場でチラシが1万枚ほど配布されました。インターネットプロモーションが主体の我々としては、チラシ1万枚は相当インパクトのある施策です。

当日阪神‐ヤクルト戦をご覧になった方、ぜひクリアファイルに入ったご案内をご一読ください。よろしくお願いいたします。

YMCAさんの活動

YMCAさんの活動

4月より受付を開始させて頂きました「YMCAを支える寄付電気」の寄付先となっていただいておりますYMCAさん。私ももちろん名前は知っていたし、その活動もなんとなく知っていました。でも、本当は子供の育成を支える、もう一つの教育機関みたいな活動をさえています。キャンプとか野外活動とかコミュニケーションとか日本の学校が手薄なところを担っている感じがします。以前も書きましたが、寄付先となっていただける団体さんは、フラットにまんべんなく広がってほしい、それがプラットフォームとしての役割だ、と思っていました。でも、子供の支援がもしできれば最高だと思います。是非、YMCAを支える寄付電気が大きくなってくれればと、ドキドキしながらいろいろ考えています。
以下のリンクは公開されている活動報告です。

YMCA せとうち/2017年アクションブック


YMCAせとうちさんの活動をご理解ください。

YMCAを支える寄付電気

YMCAを支える寄付電気

YMCAを支える寄付電気を本日より受付をスタートしました。ネコ電気から始まり、国際医療支援、動物ほど団体様、地域のコミュニティとしての教会さんなどとのいろいろな協業を進めさせていただきました。どれも価値ある支援ができる可能性があり、これからも進めていきます。電気を通じて寄付を集める、支援者には新しい負担が発生しない合理的な支援が実現することが認知されれば、「寄付電気」は電気の新しいタイプのプラットフォームになれると思います。そんな思いの中で、やっぱり支援の協業として「こども」は必要でしょう、といつも言っていました。そして協業先を模索をしている中、YMCAさんからお声掛けを頂きました。子供の教育や育成を支援する団体さんです。お声掛けを頂いた、YMCAせとうちさんの活動などを拝見すると、なんかおしゃれで、明るいイメージで、とても魅力的な活動をしています。(活動を報告するアニュアルブックをお預かりしていますので後日リンクを掲載します)子どもたちの未来をより明るいものできる、小さなお手伝いができれば幸いです。そんな思いで今日の受付をスタートとなりました。